資生堂エリクシールシュペリエル・化粧品ナビは、資生堂エリクシールシュペリエルの化粧品(スキンケア・ファンデ)や新製品についての情報をまとめたサイトです。
資生堂のエリクシールシュペリエルは今までのコスメとはちょっと違うらしい。どのへんが違うのかというと、キーワードは「角層」。資生堂のエリクシールシュペリエルの公式サイトを見に行ったけど、ちょっと見にくいですね。資生堂エリクシールシュペリエルは、角層に直接働きかけるスキンケアなのだそうで、つややハリを求める30代からの女性に人気の化粧品です。肌のツヤとハリ!まさに私が求めてるもの!お肌のツヤや張りは、若さに直結しますね。最近の私のお肌はちょっとくすんで数年後にはたるみそう。(もうたるみはじめてるかも^^;)資生堂のエリクシールシュペリエルのスキンケアには、「ハリ」ケアと「ハリ+美白」ケアの2タイプがあります。うん、どうせなら美白も一緒にして、くすみのない透明感のある肌がイイ。そうか、くすみは角層が重要なんだ!スキンケアの基礎化粧品も気になりますが、角層をケアする、ファンデーションっていうのが魅力的。ファンデーションはお肌に負担がかかるイメージが強いので、ファンデでもケアという発想が良いですね。
今CMで放映中、資生堂エリクシールシュペリエルの新製品クリーム「リフトナイトクリームα」。コエンザエムQ10(キューテン)入りのクリームはもうあたりまえなのですが、エリクシールシュペリエルのクリームはさらにαリポ酸BG(アルファリポ酸BG)も配合。一時期、サプリメントで流行りましたよね、アルファーリポ酸。肌にもすっごい良いようです。クリームは5点置き(両頬、額、鼻、あご)で塗っていくのですが、先日はなまるマーケットで君島十和子さんが、違うクリームの塗り方を紹介していました。クリームは5点置きなのですが、「両頬、両口元、おでこ」の5点置きです。鼻などはオイリーなので、そこにクリームを置くより、乾燥の気になる口元にしっかりクリームを塗りむ方法です。なるほど〜って思いました。さすが君島十和子さんです。資生堂のエリクシールシュペリエルのアルファリポ酸クリームを、君島流5点置きで塗れば完璧。
資生堂エリクシールシュペリエルは、ハリとツヤの角層ケア化粧品。スキンケア基礎化粧品やベースメイクファンデーションで、角層から美しくなる肌を目指します。
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